社内献血を行いました。

  「手術や交通事故などの輸血に必要な赤血球製剤が県内で不足している。県内の不足傾向は2013年度も続いており、特に5月12日からの一週間は、県外の血液センターか400ml血液149人分に相当する298単位の提供を受けた。」今年5月27日の琉球新報掲載記事である。

 当組合及び関連会社はCSR推進運動の一環として、11月7日(木)組合敷地内にて、移動献血車にて『やろーよ献血』、『ハートに近い贈り物』を合言葉に2回目の社内献血を行いました。午前中の小雨も午後には晴れ、多くの職員が献血に協力しました。献血運動は今後も継続して行いたい。

平成25年11月7日             

沖縄県医療廃棄物事業協同組合

理事長 南 裕次

 

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